何をするか
状況確認で面談に進めると判断できた相手に、面談の趣旨を説明します。会社名、サービス、何のための時間かを理解して同意いただいたうえで、貴社の担当者との日程を調整します。
決裁権は必須ではありません。関連する業務のご担当者が参加すれば対象です。通常は15〜30分を想定していますが、時間の長さだけで判定しません。
調整の進め方
- 貴社から、使える空き枠または予約URLを共有いただきます。
- 相手へ、面談の目的(情報交換・サービス紹介など)を説明します。
- 同意が取れたら、オンライン・訪問・事前に合意した電話のうち、キックオフで決めた方法で枠を押さえます。
- 参加者、了承内容、検討状況を貴社へ事前共有します。
- 日程変更があった場合は再調整します。同一案件の続きに追加の費用はかかりません。
同意が取れないとき
用件の誤解がある場合、無関係な相手だった場合、挨拶や接続確認だけで終わった場合は、面談としては扱いません。課金対象にもしません。分かった範囲は報告します。
貴社のご都合で欠席となった場合は再調整し、実施した時点で1件として数えます。実施されなかったキャンセルは課金しません。
貴社にお願いすること
- 面談で話す内容の骨格(新サービス、資料、紹介したい論点)
- 予約に使えるURL、または担当者の空き枠
- 当日の専門説明と提案